擁壁類

擁壁類

CL擁壁

1 土圧計算は「試行くさび法」で行い、上載荷重10kN/而で設計を行っています。
2 擁壁前面は垂直のため、土地を最大限有効活用できます。
3 高さ0.5m~5mまでの擁壁で据付けが簡単なため、施工が早く工期短縮と省力化が図れます。

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MKウォール

1 製品厚の薄い経済断面で土地の有効活用が可能です。(使用条件に制限があります。)
2 従来の場所打擁壁と比較して大幅にエ期が短縮でき、作業の省力化が図れます。
3 工場生産品のため均ーな品質と強度が保証されます。

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SL擁壁Ⅲ型

1 宅地造成等規則施行令第14条の規定による国土交通大臣認定擁壁です。
2 壁面のデザイン化が可能です。
3 用地の有効利用、エ期短縮、安全性が確保できます。

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嵩上擁壁

1 製品本体の土圧計算は「試行くさび法」で行い、上載荷重1 OkN/m2で設計を行っています。
2 縦断勾配(現場打処理)施工のため、製品頭部に差し筋ができるようインサートを埋め込んであります。
3 縦断勾配施工において、従来の嵩上(20cm)では対応できない急勾配の擁壁天端を直線で計画できます。

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ガーディアンⅡ

1.控え幅を500~3500以上で自在に変更でき、無駄なく経済的な安定幅を選択できます。
2.勾配勾配は控え金具の取り換えで底部が水平のまま垂直から1割勾配まで対応できます。
3.従来の大型ブロックと比較して軽量で小型クレーンでの施工が可能でありコストダウンが図れます。

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